2013年01月16日
固定資産税は抑えたい!
こんにちは、カヨコです
お家を建てて初めて知る税金の一つが固定資産税。
新築してしばらくすると市役所から係の方が来て
説明をしつつ、お家の査定をしていきます。
この査定で決まる固定資産税課税標準額は
いわゆる公に認められたお家の価値。
自然素材をふんだんに使ったお家だから
固定資産税が高くなってしまうかしら…
とちょっと心配ですね。
一体どうやって決まるのか聞いてみました。

ずばり使っている材料の量と設備の有無のようです。
実際にお家がいくらだったか、なんて聞かれもしません。
お家の広さは当然関係しますが、
細かく仕切り壁のあるお家も高くなります。
窓の大きさも関係します。
縁側にずらっと大きな掃出窓、は「高い」お家です。
キッチン、お風呂、トイレなどは単純に有るか無いか、とサイズです。
無垢の扉・食洗機付きフルフラットキッチンも
量販店のシステムキッチンも同じです
外壁の塗り壁はサイディングと同じ査定です。
モールディングなど、窓まわりの飾りも加算されません。
そしてまちがえやすい外構、カーテン、照明器具。
全て加算されません。
ちなみに二世帯住宅では玄関、トイレ、キッチンが2世帯分
別々についてるかどうか、がポイントです。
ざっとこんな感じです。こうしてみると、
大きな純和風住宅で二世帯だけど玄関とトイレが共有、
のようなお家が固定資産上では「高い」お家になりそうですね。
サンキハウスのお家は期せずして固定資産上は
税金が少なくて済むお家になっているようです
▲▼▲▼▲ 完成見学会 の ご案内 ▲▼▲▼▲
「1/19、20 北向きでも明るい北欧テイストな家 完成見学会」
☆ ★ ☆ サンキハウスの施工事例 ☆ ★ ☆
アンティークなカフェにいる心地よさで暮らす木の家
インテリア雑貨の似合うちょっとカントリーな塗り壁の家
北海道の性能と南仏インテリアがバランスよく同居する家
マリメッコのファブリックや北欧家具の映える北欧スタイルの家
日々の暮らしを楽しむ北欧スタイルの家

お家を建てて初めて知る税金の一つが固定資産税。
新築してしばらくすると市役所から係の方が来て
説明をしつつ、お家の査定をしていきます。
この査定で決まる固定資産税課税標準額は
いわゆる公に認められたお家の価値。
自然素材をふんだんに使ったお家だから
固定資産税が高くなってしまうかしら…

とちょっと心配ですね。
一体どうやって決まるのか聞いてみました。
ずばり使っている材料の量と設備の有無のようです。
実際にお家がいくらだったか、なんて聞かれもしません。
お家の広さは当然関係しますが、
細かく仕切り壁のあるお家も高くなります。
窓の大きさも関係します。
縁側にずらっと大きな掃出窓、は「高い」お家です。
キッチン、お風呂、トイレなどは単純に有るか無いか、とサイズです。
無垢の扉・食洗機付きフルフラットキッチンも
量販店のシステムキッチンも同じです

外壁の塗り壁はサイディングと同じ査定です。
モールディングなど、窓まわりの飾りも加算されません。
そしてまちがえやすい外構、カーテン、照明器具。
全て加算されません。
ちなみに二世帯住宅では玄関、トイレ、キッチンが2世帯分
別々についてるかどうか、がポイントです。
ざっとこんな感じです。こうしてみると、
大きな純和風住宅で二世帯だけど玄関とトイレが共有、
のようなお家が固定資産上では「高い」お家になりそうですね。
サンキハウスのお家は期せずして固定資産上は
税金が少なくて済むお家になっているようです

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Posted by sanki at 15:00│Comments(0)
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